2017年10月09日

「error: Sparse checkout leaves no entry on working directory」と出てgit pullができなくなった

以下のようなエラーがでてGit pullができなくなった。

「error: Sparse checkout leaves no entry on working directory」

sparse-checkoutの指定の方法が何処かのバージョンで変わったらしい。
ディレクトリの末尾に/が必要になったようなので修正。

vi .git/info/sparse-checkout


html

html/
posted by ねこまんま at 16:59
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2017年08月18日

iTerm2 メモ


#ショートカット

Ctrl + L 画面の初期化
Cmd + T 新しいタブ
Cmd + D 画面分割
Cmd + Shift + D 画面分割 (上下)
Cmd + W 画面閉じる
Cmd + [ or ] 画面移動

Cmd + ; 入力内容から過去入力の内容を保管して呼び出せる
cmd + shift + h クリップボードから入力補完を呼び出す

ctrl + - 入力内容を初期化
ctrl + a 行頭に移動
ctrl + e 行末に移動
ctrl + k カーソル位置から行末まで一気にカット

#コマンド

cd ホームディレクトリに移動
cd - 直前のディレクトリに移動
posted by ねこまんま at 11:21
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2017年07月07日

VS Codeでターミナルを立ち上げるショートカット

内蔵されている統合ターミナルを立ち上げるのは以下のコマンドで立ち上がります

ctrl + shift + @


Terminal.appを起動させたい場合は以下のコマンドで立ち上がります

⌘ + shift + c

posted by ねこまんま at 10:32
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2017年01月05日

GitHubの複数アカウントを切り替える

GitHubの複数アカウントを切り替える方法

まず、サブアカウント用の公開鍵を作成 fオプションで名前(サンプルではabd)をつけます。

cd ~/.ssh/
ssh-keygen -t rsa -f abc


lsコマンドで秘密鍵「abc」と公開鍵「abc.com」が作成されているのを確認

ls
id_rsa.pub id_rsa abc.pub abc


cat abc.pubなんかでabc.pubの内容をコピーしてgithubに登録しておく

cat abc.pub


vi ~/.ssh/configなんかでabc用の設定を追加しておく

Host github-abc
User git
Port 22
HostName github.com
IdentityFile ~/.ssh/abc
TCPKeepAlive yes
IdentitiesOnly yes


これで設定はok

通常は以下のコマンドでcloneするところを

git clone git@github.com:account/sample.git

以下のコマンドに変更すれば、新たに作成した秘密鍵で認証を行うようになります

git clone git@github-abc:account/sample.git


posted by ねこまんま at 18:46
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2016年10月24日

Gitで認証鍵を使う

認証鍵が送られてきたのでそれでGitに接続するまでの試行錯誤。

まず、送られてきたのが

xxxxxxxxx.key
xxxxxxxxx.ppk

id_rsaとかid_rsa.pubじゃないんだね。

これはPutty形式と呼ばれるものでOpenSSH形式に変換しなくてはいけない。
参考:Putty形式をOpenSSH形式に変換 | tkd55 blog

まず.sshに移動してディレクトリを開く

cd ~/.ssh
open ./


開いたディレクトリにxxxxxxxxx.ppkを放り込んで以下のコマンドでOpenSSH形式の秘密鍵xxxxxxxxxを作成

puttygen xxxxxxxxx.ppk -O private-openssh -o xxxxxxxxx


GitHubで複数アカウントを切り替える: Web制作メモを参考に特定のホストの場合のみ上記の秘密鍵を利用するように変更。

Host ホスト名
User git
Port 22
Hostname ホスト名
IdentityFile ~/.ssh/xxxxxxxxx
TCPKeepAlive yes
IdentitiesOnly yes


これでアクセスできる
posted by ねこまんま at 18:17
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2016年10月23日

Photoshopショートカット

Photoshopのショートカットメモ。













コマンド内容
v移動ツール
m選択ツール
tテキストツール
z拡大縮小ツール
⌘+1100%表示に切り替え
⌘+:ガイドの表示・非表示
⌘+a選択ツール利用時に全画面選択
↑↓→←移動ツールで選択時に押した値だけ移動
shift + ↑↓→←移動ツールで選択時に押した値*10だけ移動
space+⌘+クリック/ドラッグズームイン/ズームアウト
posted by ねこまんま at 21:21
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2016年10月12日

zsh

bashからzshに切り替えて行くメモ

まずはiTerm2をインストール。

現在のSHELLを表示。(#/bin/bashと表示されればbash)

echo $SHELL


現在利用できるSHELLの一覧を表示。/bin/zshがあればzshが利用できる

cat /etc/shells


zshを起動、$が%にかわる。

zsh


eixtでもとに戻る(%から$にかわる)

exit


起動のたびにzshと入力するのは面倒なのでログインシェルをzshに変更する。chshで変更できます。-sオプションで変更するシェルを指定。

chsh -s /bin/zsh


参考
zshを使用してみよう! - Septeni Engineer's Blog
posted by ねこまんま at 12:07
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2016年09月06日

BacklogのGitにpushしたアイテムをheteml上のサーバーにデプロイする

BacklogのGitにpushしたアイテムをheteml上のサーバーにデプロイする方法

まずは、以下を参考にSSHでhetemlサーバーに入ります。

SSH のご利用方法 - レンタルサーバー「heteml(ヘテムル)」

つぎにSSH公開鍵を作成。途中鍵名でをきかれるのでid_rsaなどでパスレーズは空で大丈夫。

cd ~/.ssh
ssh-keygen
cat id_rsa.pub


表示された公開鍵をBacklogの個人設定の公開鍵に登録しましょう。

次にリポジトリ用のディレクトリを作成してclone

cd -- #直前のディレクトリに戻る
mkdir repo
cd repo
git clone xxx@xxx.backlog.jp:/XXX/xxx.git


次に公開サイトにアクセスするとリポジトリの内容を表示するようにシンボリックリンクをはります。

cd /home/sites/heteml/users/b/a/c/aaa/web/htdocs
ln -s /home/sites/heteml/users/b/a/c/aaa/repo/xxx/htdocs/assets assets


最後にwebhook用のファイルを作成し

sudo vi hook/pull.php


<?php
exec("cd /home/sites/heteml/users/b/a/c/aaa/repo/xxx && git pull");


hook/pull.phpをwebhookに登録すればpush時に公開サーバーに反映されるようになります。
posted by ねこまんま at 19:17
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2016年08月30日

直前にいたディレクトリに戻るコマンド

以下のコマンドで直前にいたディレクトリに戻ることができる

cd -
posted by ねこまんま at 19:31
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2015年11月10日

Atomでファイルの言語を変更する

最近Sublime Text2からAtomへの移行をちょっとづつ計画している。

Sublime Text2では⌘+Shift+Pの後にJavaScrpitなどと打つと簡単にファイルの言語を変更できたのだけど、Atomでは、⌘+Shift+Pの後にgなどを入力して「Grammar Selector: Show」を選択してからJavaScrpitなどを入力してファイルの言語を変更する必要がある。
posted by ねこまんま at 12:11
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