2005年11月29日

MacIE用のHolly hack

width:500px;//MacIEに対するcss
/*\*/
width:501px;//MacIE以外のブラウザに対するcss
/**/
posted by ねこまんま at 17:14
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Ajaxの呼び方

エイジャックスらしいですよ。今までアジャックスと思ってました。
posted by ねこまんま at 10:43
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FFFTPでFTPがつながらない場合

設定変更→拡張→PASVモードをoffにして試してみよう
posted by ねこまんま at 10:41
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FFFTPでFTPで.htaccessなどの特殊ファイルが見えない。

設定変更→高度→LISTコマンドでファイル一覧を取得をoffにしてみよう。
posted by ねこまんま at 10:25
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2005年11月26日

postgreSQLでランダムな結果を取得する

postgreSQLでSELECT文でランダムな順で結果を取得する際に
ORDER句にrandom関数を使います。

ORDER BY random()

こんな感じです
posted by ねこまんま at 14:44
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2005年11月24日

PHPの脆弱性をつくLinuxワーム発見

10月31日、PHPのセキュリティサービスを専門に行うHardened-PHP Projectが、重大なセキュリティホールが見つかったとして警告を行ったのに続き、11月6日には、PHPのXML-RPC(転送にhttpを使用し、エンコードとしてXMLを使用する処理)の脆弱性をついたLinuxのワームが発見されたと、Sans Instituteが発表した。

PHPとは、サーバー側での埋め込み型のスクリプト言語で、HTMLファイル内に処理内容をタグで囲み、記述したスクリプトを埋め込む。処理結果に応じて動的に文書を生成し、創出。ブラウザに転送される前にサーバーで処理されるため、ブラウザの互換性を受けることがないこと、また各種データベースとの連携に優れているということから、普及が進んでいた。

今回発見されたLinuxワームは、PHPのXML-RPCにおける脆弱性を攻撃するものだが、XML-RPCはPostNuke、Drupal、b2evolution、Xoops、WordPress、PHPGroupWare、TikiWikiなど様々なウェブアプリケーションで使用されている。これらのアプリケーションの多くはセキュリティの問題への対策を既に行い、アップデートを公開していたので、対応済みのプログラムは影響を受けない。発表したSans Instituteは、セキュリティトレーニングや情報を提供している。
posted by ねこまんま at 10:02
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2005年11月23日

try 〜 catch

例外が発生したときにそれを捕まえて処理することができます。
var x = 0;
try {
alert(x.x.x);
}
catch(e) {
alert(e.number & 0xffff); //5007
alert(e.description); //'x.x'はオブジェクトではありません。
}
本来は alert(x.x.x); のところで 『'x.x'はオブジェクトではありません。』 といったエラーメッセージが出てそこでプログラムが止まってしまいますが、 try 〜 catch を使うと try {…} の中でエラーが出た場合、 catch に飛びます。 エラーが出なかった場合は catch 以下は無視されます。
catch の引数はエラーオブジェクトで、 エラーの内容を表しています。
number プロパティはエラーナンバーを表していて、 エラーの種類を識別できます。 description プロパティはエラーメッセージです。
エラーオブジェクトは次のように作成できます。

e = new Error(number, description);
posted by ねこまんま at 23:38
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2005年11月21日

smartyで文字を連結する

テンプレートエンジンsmartyのtplファイル内で文字の連結を行う方法

|cat:を使いますphpでのピリオド(.)と同じ役目

"str1"|cat:$smarty.get.str|cat:"str2"

見ないな感じで使います
posted by ねこまんま at 21:55
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FTPのパスワードを忘れたときに便利なソフト


パスみえ2000 を使えば
パスワードが「****」で表示されている部分を、実際の内容で表示させる事が出来ます。

とても便利ですよね。
posted by ねこまんま at 19:31
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サーバーサイドで文字化けを防ぐ方法

phpの場合

header("Content-Type: text/html;charset=EUC-JP");

perlの場合

print "Content-type: text/html;charset=EUC-JP\n\n";


をソース内(タグを出力する前)に記述します
posted by ねこまんま at 19:28
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2005年11月18日

「JPEG 特許は無効とすべき」、特許監視団体が再審査を請求

JPEGとかgifとかの世界標準規格を特許主張するのはおかしいと思います。
いや、ほんとに色々迷惑なんですよ。。。。
携帯に表示できる画像とか・・・・・

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公益を損なう特許を監視している非営利団体 Public Patent Foundation (PUBPAT) は、JPEG 画像フォーマットに関する特許 (米国特許番号4,698,672) の再審査を米国特許商標庁 (USPTO) に請求した。

PUBPAT のエグゼクティブディレクタ Dan Ravicher 氏は、先行技術にあたる別の特許の存在を確認したと語り、672号特許を失効させるべきだと述べている。Ravicher 氏は16日、再審査を求める書類を USPTO に提出した。

この672号特許を保有およびライセンス供与しているのは、Forgent Networks (NASDAQ:FORG) だ。同社は、「Tescher 特許」として知られるその先行特許、および関連する5件の特許も保有している。

Forgent によると、672号特許がカバーする同社のデータ圧縮技術は、JPEG 画像を表示する際の中核技術だという。

Forgent は、1997年に Compression Labs を買収して672号特許の所有権を引き継いだ。Compression Labs は、1986年に同特許を取得したが、ロイヤリティの徴収や特許権の主張をしたことがなかった。だが2002年、つまり JPEG フォーマットが業界標準となり技術標準となって何年も経ってから、Forgent はライセンス契約を要求し始めた。

USPTO に特許を申請する場合、申請者はその技術に関連する先行の特許について、知るもの全てを開示する義務がある。しかし、この原則に基づくと、特許を再審査で失効させるには、先行特許を申請者が知っていなかったこと、および開示しなかったことだけでなく、USPTO を欺く意図が申請者にあったことも証明せねばならない、と Ravicher 氏は言い、次のように述べた。

「最初の2点を証明するは簡単だ。本件に限らず難しいのは、意図があったことの証明だ」

こうした理由により、代わりのアプローチとして、Ravicher 氏が USPTO に提出した再審査請求では、先行特許があったことを理由に 672号特許を失効させることに焦点を合わせている。なお、問題の先行特許は、すでに有効期限切れで効力がない。
posted by ねこまんま at 00:31
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『Google Base』、ベータ版が提供開始

ただの Web 検索なら誰でもできる。そこで Google は、同社の検索エンジンを使用しないと閲覧不可能な、独自の「見えない Web」(invisible Web) を作ろうとしている。

Google は16日、セルフサービス型のオンラインデータベース登録サービス『Google Base』のベータ版を提供開始した。同社が先月末から試験運用を行なっていたものだ。この無料サービスを使えば、Google のサーバーにあらゆる種類の情報を登録することができる。

登録情報は、Google Base の検索のほか、Google の検索インデックス、ショッピング検索の『Froogle』、および地域情報検索『Google Local』に掲載となる。

Google の製品管理担当副社長 Salar Kamangar 氏によると、Google Base は、Google の検索結果の拡充を目的として同社が行なっているコンテンツ収集戦略の一環だという。

「Google Base は、当社の情報収集の手法を発展させたものだ。従来のやり方は Web クロールによって情報を集めるというもので、これがメインの情報収集法であることは今後も変わらない。だがその一方で当社は、ユーザー自らがコンテンツを作成し登録することで情報を増やすという、新たな方法も試みている」と Kamangar 氏は述べた。

Google Base では、ユーザーが登録する情報の説明を付加し、属性タグを設定する。Google Base で検索を行なう側にとっては、各検索結果に属性のリストがついているので、より適切な結果を見つけやすくなる。

Google ではこれらの属性を1つの判断基準として、タグ付けが検索の関連性向上につながるかどうか調査していると Kamangar 氏は話す。「われわれはこれを、当社の通常の検索機能により多くの検索結果をもたらす手段と考え、属性が検索結果を向上させるか実験しているところだ」。結果が良好となれば、同社がタグ付けを通常検索にまで拡大する可能性もあるという。

同社は Google Base の発展材料として、複数の情報プロバイダと提携している。現在、Google Base に情報を登録しているプロバイダは、美術品専門のオンライン ディレクトリ/マーケットプレース『artnet』、求人求職情報サイト『CareerBuilder』、大学進学情報を提供する会員制組織の College Board、地域の小売店が扱う商品の検索サービス『StepUp』、持続可能性に関する情報へのリンクを提供する環境シンクタンクの World Resources Institute (WRI) などだ。

posted by ねこまんま at 00:22
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2005年11月17日

Google、Webアクセス解析サービス「Google Analytics」の無償提供開始

米Googleは11月14日(現地時間)、ホスティング型Webアクセス解析サービスの「Google Analytics」の無償提供を発表した。同サービスは今年3月に同社が買収した米Urchinのソフトウェア/ホスティング型サービス製品がベースになっている。Google Analyticsにより、サイト訪問者の行動動向や関心のあるキーワードなど、サイト運営者が把握したいユーザーの行動情報の集計データをさまざまな形で入手することが可能になる。

Webアクセス解析は、Webサーバへのアクセスログなどのデータを基にサイト訪問者のページ閲覧状況などを把握し、よく閲覧されるページのランキングを一覧表示したり、ユーザーの属性などをグラフ形式にまとめたりする。これにより、企業のマーケティング担当者がユーザーの興味を把握して、以後のキャンペーンやマーケティング展開に役立てることができる。

Google Analyticsはホスティング型サービスの形式で提供され、専用サイト( http://www.google.com/analytics/ )からWebインタフェースを通じて利用できる。ダッシュボードと呼ばれるグラフ形式などでビジュアル化されたレポート情報を一覧表示でき、対応言語も英語以外にフランス語などの欧州諸言語、日本語、韓国語、中国語(2種類)の全16言語をサポートする。また同社のキーワード広告サービスのGoogle AdWordsと連動しており、AdWordsを利用するユーザーはGoogle Analyticsのインタフェースを介してAdWordsの利用状況を調べることができる。

Google Analyticsは現在無料で提供されており、Gmailなどのアカウントを持っているユーザーであれば専用サイト( http://www.google.com/analytics/ )経由でログインし、同サービスへのサインアップを申し込むことで利用できる。ただし利用規約によれば、非AdWordsユーザーは月間500万ページビューまでのアクセス状況に関してのみ無料で利用できるという制限がある。
posted by ねこまんま at 00:50
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